スポンサーサイト

--/--/-- -- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

十和田ホテル

2006/11/24 Fri 01:47

 十和田湖一人旅に幼馴染のほっちゃんが、ずっと行きたかった十和田ホテルの予約を取って合流してくれました
 小坂町国際交流協会の会長さんとして国際料理教室にも参加したり、観光フォーラムのパネリストとして紙面を飾ったり、大忙しの中、感謝です。

 十和田ホテル
 昭和13年、幻の東京オリンピックの為に、宮大工80名の技術を競わせ天然秋田杉を張りつめて、十和田湖が最も美しく観える場所に建てられたといわれます。館内のどの空間からも計算された様に十和田湖が美しく、中庭のベンチやライブラリーには一日中でも居られそう。
 夜にはたくさんの星を愛で、朝には露天風呂から日の出を待つはずが、チョッと寝坊。それでも、湖とお日さまを眼下にの朝風呂は、贅沢な嗜好でありました。
 「大人になって良かった」と思えるのは、こんなホテルで時間を過ごせるときです。とても語り尽くせないのでhttp://www.towada-hotel.com
20061124014020.jpg

20061124014203.jpg
 カルパッチョに日本食と、和洋折衷のお食事でした。私達にはちょっと物足りなかったのですが、日本酒やワインを頂き、飲んだ量には差があったけど、二人とも心地よく酔っ払いになりました。康楽館(日本最古の木造芝居小屋)通りを、【サウンドオブミュージック】なんか唄いながら通学してた頃は思ってもみなかったよね・・
 今度はレストランでのランチに期待したいと思います!
Diary | コメント(0) | トラックバック(0)
コメント

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。