スポンサーサイト

--/--/-- -- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
慶福
 新しい年です。
年末年始、仕事に追われておりましたので、やっとお正月気分です。

 標題、死ぬまでに・・
著者はマーク・トウェーンの血を汲む、パトリシア シュルツ
米国でとても売れているエッセイガイドだそうです。
日本では8カ所、富士山、京都、世界に誇る日本のお花見、
そして、中山道妻籠宿が。
    妻籠宿生駒屋 江戸末期の旅籠“生駒屋”辺り
 江戸時代の町並みを守るため、
家や土地を「売らない・貸さない・壊さない」と
ここで生活しながら後世に伝えてきました。       
最初に保存事業が行われたこの寺下地区は妻籠宿の原点とも言われています。
高札場や本陣など、復原されながら、江戸時代そのものでした。

歴史とは?年月とは?
考えさせられる場所でした。

死ぬまでに行きたい所
     やりたい事
     言いたい言葉
     会いたい人・・・・様々な想いが叶う年でありますように、祈ります。
              皆様、本年もどうぞ宜しくお願い致します。norimama

わたくしごと | コメント(0) | トラックバック(0)
コメント

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。