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「おわび」

2008/06/25 Wed 01:28

ブログを見て下さってる皆様へ

                長らく患っていた父が亡くなり、
書き込みがストップしてしまいました。
空白が続くとスポンサーサイトが入るので、困ってしまいます。

日々仏事に追われ、悲しみは後回しの感がありますが、
人は必ず何時かは死に至るのだ、ということを知ったような気がします。
今は、父の事、忘れないでいてあげなくては、
そのためにきっと喪中という言葉があるのでしょう。
 
わたくしごと | コメント(5) | トラックバック(0)
コメント
お父様のご逝去、心からお悔やみ申し上げます
お悔やみ申し上げます
お父上様のご訃報お悔やみいたします。
さぞ傷心されておられることでしょうが、いつもの明るい笑顔に早く戻ってください。

先般能代では娘が北林孝さんや貴女にお世話になったそうでうれしそうに話してました。
ありがとうございます。娘の大学の先輩だよっていったら、なぜ早く教えてくれなかったの!って言われました。

野球もあと少しで甲子園、応援に行きます。
「冷奴様」
ご丁寧に恐れ入ります。
誰しも通る道行ですが、比較的遅い年齢での経験でしたので、落ち着いて受け止めることは出来ました。その点は、長生きし、我儘を沢山言ってくれた父に感謝しております。
「真鍋様」
お悔やみを頂戴し、恐れ入ります。
能代の鳳鳴会で、教員をなさっているお嬢様にお会いしました。先輩に似て、礼儀正しく、素敵な方でした。何だかとても嬉しかったです。
野球は夢と散りましたが、鳳鳴の文字をニュースで見られることなんてなかなか無い事ですから、真夏の夢だったのでしょうね。
僕も岐阜路で
美濃路の旅は良かったようですね。
僕もその頃岐阜でゲリラ豪雨で偉い目に遭ってました。

でも凄い遭遇もあったのです。僕は今歴史研究をしていますが、400年前に我が家の先祖が描いた作品と偶然対面する事が出来ました。もう鳥肌ものでした。

その所蔵者に相談して譲って貰うことになりました。もう夢のような気分です。
20年来の研究が実ります。

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